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アゼストのメンバーが日々の情報を発信します。

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    2024.3.18

    ChatGPTの未来と医療|みちのり会講演会レポート

    3/13(水)に開催されたみちのり会講演会にて、弊社会長の香取が『ChatGPTの未来と医療』について講演いたしました。 約30名の方が集まり、ChatGPTの医療分野での応用に大きな関心を持たれている様子でした。 講演はChatGPTとは何か?から始まり、自然言語処理技術を使った対話能力を使ってどんな活用ができるのか解説。 次に、ChatGPTに効果的なプロンプトを提供することで得られる高品質な回答に焦点を当て、プロンプトエンジニアリングの技術について説明しました。 香取の「ChatGPTは視野角を広げ、解像度を高める」と述べた言葉も印象的でした。 さらに、ChatGPTの将来性についても触れ、特にRetrieval-Augmented Generation(RAG)という、信頼できる外部情報を参照して回答を生成する技術を紹介。 この進化により、ChatGPTはより精度の高い情報を提供する能力を持つようになるとお話ししました。 最後に、弊社アゼストでのChatGPTの活用事例として、ChatGPTを使用してIT資格試験を短期間で合格した永井の経験談もありました。 質疑応答では、医療や治験分野でのChatGPTの活用法や、データプロダクト、画像生成と著作権に関する質問がありました。 これらの質問から、ChatGPTの多様な応用可能性に関心を寄せ、自社でどう活用するかという皆様の熱い思いを感じました。 医療分野における革新の可能性と我々の理解と活用方法の重要性をより認識する講演内容でした。 ご参加の皆様、貴重なお時間をありがとうございました。

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    2024.2.1

    JTUG10周年記念総会レポート

    こんにちは!新人の西田と申します! はじめてのブログ、頑張って書いていきたいと思います! 1/30に開かれたJTUG総会の様子をレポートします! JTUG(Japan Tableau User Group)とは、日本国内のTableauユーザーコミュニティのことで、講演会や交流会を定期的に開催したり、Tableauに関する情報を発信したりして、全国のTableauユーザーをサポートする活動を続けてきました。 今回の総会はJTUG発足からちょうど10周年という記念すべきもので、これまでの振り返りやTableau活用の現場紹介、自主コミュニティの活動報告など、多くのセッションが行われました。 中でも印象的だったのが、データ分析におけるAI活用についての講演です。 大規模言語モデル(LLM)を用いてデータを処理し、それを基にTableauで分析を行う過程が目の前でデモンストレーションされました。 AIを用いることで、ノーコードでも分析できる時代が来ており、ビジネス課題に取り組むツールがますます使いやすくなっているのだと感じました。 この流れについていけるよう、技術的なキャッチアップを怠らずにやっていきたいですね! 総会の最後には、その場で出されるお題のグラフをいかに早く再現できるかを競う「Viz つくりまShow!」が行われました。 Tableauを使い始めたばかりの私には難しいお題ばかりでタジタジでした…。出直してきます! また優勝者に弊社の佐々木からトロフィーの授与がありました! 今回の総会を通じ、JTUGの活気や勢いを強く感じることができました! 今後は私もこのコミュニティの一員として積極的に活動していければと思います! 最後になりますが、会場外のアゼストブースにお越しくださった皆様、ありがとうございました! お力になれることがございましたら、いつでもご連絡ください! まっつん♀より追記 西田君は総会後の懇親会で行われたクイズ大会で商品をもらっていました☺

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    2023.12.26

    Firebaseと通常のバックエンド開発の違いと選定ポイント

    アゼストでは、ChatGPTを活用して、テクニカルな内容の共有やテクニックの研究などをまとめた社内テックブログを運用しています。 そのブログの中から厳選した内容をいくつか公開いたします! 今回は、UI/UXチームのEAIMが作成した、Firebaseの主要機能、開発の速度と柔軟性、そしてプロジェクトの選定要因について解説した記事をご紹介いたします!   User: Firebaseについて簡単に教えてください。 ChatGPT: Firebaseは、モバイルアプリケーションやウェブアプリケーションを開発する際に役立つバックエンドサービスの一つです。 Googleによって提供されています。 Firebaseは多くの機能とサービスを提供しており、リアルタイムデータベース、認証、クラウドストレージ、ホスティング、クラウド関数(サーバーレスアーキテクチャ)などがあります。 以下はFirebaseが提供する主要な機能とサービスです: Realtime Database / Firestore: リアルタイムでデータの保存と同期が可能なNoSQLデータベース。 Authentication: ユーザー認証サービスで、メールアドレスとパスワード、Google、Facebookなどのサードパーティ認証もサポートしています。 Cloud Storage: ファイルを保存するためのクラウドストレージサービス。 Hosting: 静的ファイルを高速で配信できるウェブホスティングサービス。 Cloud Functions: サーバーレスアーキテクチャを実装できる、イベント駆動型のクラウド関数。 Analytics: アプリの使用状況を解析するためのツール。 Cloud Messaging (FCM): プッシュ通知のためのメッセージングサービス。 Crashlytics: アプリのクラッシュレポートを収集するサービス。 Remote Config: アプリの設定をリモートで変更できる機能。 Dynamic Links: ディープリンクを簡単に実装できる機能。 FirebaseはSDK(Software Development Kit)を提供しているため、多くのプログラミング言語とプラットフォーム(iOS、Android、Web)で簡単に利用することができます。 さらに、FirebaseはGoogle Cloud Platformとも緊密に統合されているため、より高度なバックエンド要件にも対応できます。 User: Firebaseについて、開発するとき、知っておくべき機能や操作を教えてください。 ChatGPT: Firebaseを使用する際に知っておくべき主要な機能と操作には以下のようなものがあります。 基本的な設定と初期化 プロジェクト作成: Firebase Consoleで新しいプロジェクトを作成する必要があります。 SDKの導入: […]

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    2023.12.2

    AWS re:Invent 2023現地レポート-Day5②-

    こんにちは! 開発チームに所属しているマキノと言います、よろしくお願いします! さて、AWS re:Invent 2023の5日目についてレポートします。 (前日はre:playというパーティーイベントに遅くまでいたため、非常に疲労感が溜まっていました笑) 5日目は午前でセッションが終了してしまうため、参加できるセッションが限られていました。 実はこのセッションが人気で並んでおり、あと少し遅かったら満席で入れなかったかもしれません・・・参加できて一安心でした。 私が参加したセッションはAmazon CloudFrontのHTTPリダイレクトやキャッシュに関する内容でした。 大量アクセスに対する高速リダイレクト処理の構成図を解説していました。 Lambda@Edgeと呼ばれるものがあり、Lambdaの拡張機能のことをお話していました。 Lambda@Edgeはユーザーに近いロケーションで実行され、その結果、高速なコンテンツ配信が可能となります。 そして、ユーザーのデバイスタイプ (モバイル・デスクトップ・タブレット) に基づいて、イメージのサイズ変更ができるものとなっています。 サイトの表示速度によって、ユーザの離脱(機会損失)やSEOのランキングが上下するそうです。 画像や動画などのコンテンツがスムーズに表示されることで、ユーザのエクスペリエンスやサイト全体のパフォーマンスも向上します。 たくさんの機能や用途があるため、もっと自分でも調べていきたいと思いました。 最後はQ&Aで、ホワイトボードを用いて説明していました。 こちらのセッションは皆さん熱心に質問しておりました。 私ももう少し英語がわかれば質問してみたかったです・・・! 午前でセッションが終了し、ランチはみんなでレストランに行きました。 私はエッグベネディクトを注文しました。クロワッサンと卵の組み合わせが抜群でとても美味しかったです!! それにしてもポテトの量がいつもアメリカは多いです。 また、コーヒーを注文し、ミルクと砂糖をお願いすると、1つではなくたくさん持ってくるのです笑 日本とは違う文化を感じるときでした。 その後、フリーモント・ストリートという観光地に行きました! こちらは天井にある大迫力の映像と音で圧倒されました。 フリーモントストリートでパフォーマンスをしている方が多く、キレのあるダンスや歌など披露していました。 観客はノリがとても良くて、さすがアメリカだなと感じました。 もう思い残すことなく帰国ができると思いました。       が!!!!!     次の日帰国するはずが、予約した便でオーバーブッキングが発生し、その日に乗ることができず、帰国が1日遅れるという予想外のことが起きました! もう私の体力も精神も力尽きました・・・ 異国の地は何が起こるかわからないですね・・・! 皆さんも旅行などで海外に行かれる際には、万全な準備をしてから行ってください!

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    2023.12.2

    AWS re:Invent 2023現地レポート-Day5①+α-

    Hello everyone!! こんにちは!アゼストのやましたです。 今回はAWS re:Invent 2023現地レポートの番外編として、カンファレンスをより満喫するための豆知識と、今回の旅でカンファレンス以外に体験したことをご紹介いたします! □カンファレンス豆知識 AWSのカンファレンスでは複数のホテルが会場になります。 Venetian MGM Grand Mandalay Bay 他にもいくつかのホテルが会場になっています。 ホテルの中も広い…会場間の移動も一苦労です。 ホテル間の移動にはシャトルバスやモノレールを利用します。 シャトルバス モノレール カンファレンス会場では朝食や昼食、飲み物も提供されます! カンファレンスには5万人超が集まっているため、人気のプログラムには早めに行かなければ参加できません。 私はKeynoteや予約していないワークショップに参加する際には1時間前に会場に着くようにしていました。 (予約していても10分前には着いていなければ入れない場合があったようです…) カンファレンスは11/27からでしたが、初日よりも3日早い11/24にラスベガスに到着しました。 着いた日は「Las Vegas North Premium Outlets」に繰り出しました! めちゃくちゃ広いです。 ブラックフライデーということで、大変混雑していました! 人気の店舗では入るのに20分、レジで20分ほど待つ状態だったようです… ディナーはMGM Grandホテルのバッフェに行きました! さすがアメリカ、肉がとても美味しかったです!!カニも絶品でした! 二日目の11/25は、アンテロープキャニオン〜ホースシューベンド〜グランドキャニオンを巡るバスツアーに参加しました。 途中立ち寄ったガソリンスタンドからの景色 アンテロープキャニオン ホースシューベンド 「馬の蹄」の形に川が流れていることから「ホースシューベンド」と呼ばれています。 日本では見れない規模の絶景でした!! グランドキャニオン 私が今回の旅で最も楽しみにしていた場所です!! 17時間のツアーから帰ってくると、眩しいばかりのラスベガスの夜景が待っています。 グランドキャニオンとは対照的な、密度が濃い景色です! 三日目の11/26はフォーラムショップというモールに行きました! 屋内なのに上を見ると空が…ラスベガスは360度エンタメ性に満ちた街なのです。 カンファレンス二日目の11/28夜には、シルク・ド・ソレイユの「KA」というショーを見に行きました! 演者の中にはオリンピック選手が何人もいるそうで、圧巻のパフォーマンスを体験しました。 撮影禁止のため写真をお届けできないのが残念です… 前方のステージだけでなく、客席を取り囲むように舞台装置が配置され、臨場感あふれる公演でした! 最終日の12/1はフリーモントストリートに行きました! The・アメリカと言っても良いような陽気な雰囲気の場所でした! カンファレンス以外にも貴重な体験をたくさんできた旅でした!

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    2023.12.1

    AWS re:Invent 2023現地レポート-Day4②-

    こんにちは。AWS re:Inventに参加したUX/UIチームのパクです! AWS re:Inventの4日目のブログを担当します! 今日はWaner VogelsのKeynoteがあり、アゼスト全員で参加することになりました。 いつもの通りエレベーターホールで集合! ベネチアンホテルの会場に移動します。 Keynoteの前に朝食を食べる予定なので、早めに移動しています! まだ月が見えます、、😂 移動中、、パリスホテルからベネチアンホテルまで歩いて15分ぐらいかかります。 今日はゆっくり歩けて嬉しいです。😆 ベネチアンの入り口につきました。 ここから会場までもっとかかります。 ベネチアンホテルのconvention centerに到着! convention centerはこんな感じです。 朝食のため待っています。 食堂はめっちゃ広いです! メニューはこんな感じ! オムレツが一番美味しかったです。 食べる前にみんなで写真! 朝食後、Keynote会場に向かいました。 みんな待っています。 今回はクラッシックの演奏でした。 Keynoteごとに開演前の音楽が違いました。 Archtectにはやっぱりコストが大事だと思います。 また、様々なサービスについての説明を受けました。 Keynoteを聞いた後、Expoを見に行きました。 前日も行きましたが、あまり時間がなかったのでもう一回見に行くことにしました! Expoの会場です。 体験会等もやりました。 ユニークなインタビュアーもいました! 会場にドーナッツもあって、好きなトッピングを選んだら作ってくれます。 ルーレットではスタバのギフト券が当たりました! 次はJapan Wrap-Upに参加しました。 AWSのKeynoteのハイライトを、日本語で説明してくれました。助かります。 最後のスケージュールAWS re:playです。MGMホテルでシャトルバスを待っています。 バス内部はこんな感じです。 いろいろな食べ物、飲み物、ステージがありました。 楽しい時間でした!

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    2023.12.1

    AWS re:Invent 2023現地レポート-Day4①-

    Hello everyone!! こんにちは!アゼストのやましたです。 想像以上の規模に驚かされ続けたAWS re:Inventは、あっという間に4日目です! 朝はCTOのDr.Werner VogelsのKeynoteに参加しました。 2日目のKeynoteとは異なり、開始前の演奏はクラシックでした。 上品な雰囲気の中、Keynote開始です。 前半はコスト削減についての話でした。 リソース管理・監視に役立つ新機能も発表されました! 後半はAI・ディープラーニングについての話でした。 SageMakerの新機能も発表されました! 2日目のKeynoteほど新情報はありませんでしたが、スピーチからはCTOの熱が伝わってきました! その後EXPOに行き、さまざまなブースに立ち寄りました! AWSのパートナーがブースを出しており、各ブースではサービスについての説明やデモを聞き、色々なグッズがもらえます。 Snowflakeのブース 気さくな男性社員が説明してくれました! もっと英語が話せたら色々な情報を聞けるのに…と悔しく思いました。 英語を勉強しなければ…! ブースによってはその企業の技術を使ったゲームを体験することも出来ました! 午後はセッションに参加しました。 Amazon Connectと生成AIの組み合わせについてのセッション コンタクトセンターの運営に必要な機能を提供するAmazon Connectに生成AIを導入し、生成AIでエージェントの評価や記録を行うことが出来ます。 その後「Japan Wrap-up Session for AWS re:Invent 2023」に参加しました! AWS Japanの方々から、Keynoteの内容を日本語でまとめたものを共有していただきました。 新情報が整理できてとても助かりました。 夜は楽しみにしていた「re:Play Party」に参加しました! 屋外の広い会場に大勢の参加者が集まり、DJによる音楽を楽しみました! 日本語が通じず、どこか不安を感じながらのカンファレンスでしたが、今夜は音楽という共通言語を通じて一体となった会場に居心地の良さを感じました。 今日で長かったAWS re:Invent 2023もほとんどの日程が終了しました。 世界中が注目している最先端の技術に近い場所で普段仕事をしているのだと感じ、仕事へのモチベーションがより高まりました!!

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    2023.11.30

    AWS re:Invent 2023現地レポート-Day3②-

    どうも、AWS re:Inventの3日目担当になりました、ジャンです。 今日はマンダレイベイホテル会場のセッションに行きました。 ホテルからはとても遠いのでUberを頼みましたが、数日前にライドシェアのピックアップ場所が変わったみたいで、私もUberの方も迷子になりました😅 セッションに行く前に朝食の時間が取れました。 めっちゃおいしいメニューでした。 前々から気になっていたCodeWhispererを、ワークショップで触ることができました! 私が書いたプロンプトかネット環境が原因なのかわかりませんが、サジェスチョンしてくれない時がありちょっと、、、 1時間半と試せる内容も限られていたこともあるので、今後もう少し検証しようと思います。 AWS S3にデータレイクの構築・最適化のセッションでは、S3の細かい仕組みやデータレイクに限らず最適化のコツ等もあり、非常に勉強になりました! ベネチアンホテルへ移動して、Expoに寄りました。 初めて聞いたブランドや面白そうな商品、役に立ちそうなツールがたくさんあり、目がくるくるしそうでした! バッジをかざすだけで色々なノベルティももらえて、手がいっぱいです笑 本日の最後は、TAOというアジア系レストランで開催されたAWS Builders Welcome Receptionというパーティーです! 疲れていて最初の30分ぐらいは座って休んでいましたが、DJさんがダンスフロアを非常に盛り上げていました! パーティーの軽食だけでは足りず、帰りにハンバーガー屋さんに寄りました。 ファストフードバーガーの中で評判のあるチェーン店だったので、美味しかったです。 ありがとうございました!

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    2023.11.30

    AWS re:Invent 2023現地レポート-Day3①-

    Hello everyone!! こんにちは!アゼストのやましたです。 今回はカンファレンス3日目に私が体験したことをご紹介します! 朝はCaesars Forumホテルの会場でAmazon Bedrockのワークショップに参加しました。 Amazon Bedrockは今年発表されたばかりの生成AI系サービスで、Amazon TitanやStable Diffisionなど複数の基盤モデルを提供しています。 ワークショップではBedrockとLangChainやllama-indexといったサービスを組み合わせてパーソナライズされたチャットボットを作成する体験が出来ました。 単にLLMを用いたチャットボットではなく、追加で読み込ませたドキュメントに基づいて回答を生成するチャットボットです。 これからは生成AIのアプリケーションを作成する際、どの言語モデルを使用するかだけでなく、どのようにパーソナライズするかということも重要になってきそうです。 さらにデータガバナンス戦略に関するワークショップにも参加しました。 Amazon DataZoneやAWS Glueなどのサービスを使って、データの安全性や柔軟性を保ちながら処理・管理する仕組みを構築する方法を学びました。 午後はセッションに参加しました! Quicksightの新機能についてのセッション 「Generative BI」というキーワードがよく出てきました。 自然言語によるダッシュボード作成や、生成AIによるデータについてのストーリーテリングなど、興味深い機能がたくさんありました! S3のアクセス制御に関するセッション 「S3 Access Grant」という機能についての説明がメインでした。 ローコードでデータプレパレーションを実現する方法についてのセッション 「Amazon SageMaker Canvas」が紹介されました。 生成AIを利用した、チャット形式で処理を追加していける機能が魅力的でした! 今日は生成AI系のワークショップやセッションに多く参加し、技術革新の流れを強く体感できた1日でした!

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